特別養護老人ホーム辰巳萬緑苑
デイサービスたつみの森

  EPA candidates
→
→
入所申込書
 
 介護(ホーム)募集中! ☎0436-75-2251
 
このHPは、もともと辰巳萬緑苑施設長が趣味的に作成していたものです。
現在は新しいHPもありますが・・・
施設長の趣味の延長でそのまま継続しています。
いわば、これは裏のHPでして、言いたいほうだい、やりたいほうだい本音をいっぱい書き綴っています。
(このHPは個人の費用で運営しています。)
 
 
 辰巳萬緑苑  特別養護老人ホーム辰巳萬緑苑の紹介。
   
 入所のQ&A  入所に関する疑問・悩みはこちらに。
   
 たつみの森通信  デイサービスたつみの森の今月の予定です!
   
 施設長の部屋  施設の出来事を日記風にまとめています。愚痴を聞いてやってください。
   
 ソフトの部屋  施設で使用しているソフトや帳票を公開しています。
   
 リクルートのページ  施設で働くことを考えている方は参考にしてください。
   
 候補生のページ  フィリピン人介護福祉士候補生のためのページです。
  Filipino Kaigofukushishi (certified care worker) 
   
 第三者評価  デイサービスたつみの森の第三者評価です。
   
 市原市認知症
 対策連絡協議会
 市原市内の市民と専門職でつくる認知症対策ネットワークへのリンクです。
   
 
【サービス付き高齢者専用住宅 プライムガーデン市原辰巳】
  医療法人社団琢心会が提供する、サービス付き高齢者専用住宅「プライムガーデン市原辰巳」がオープンしました。この施設は高齢者が安心と自由のもと暮らせるように、セキスイハイムが設計・施工し、2016年春オープンしています。半径100メートル以内に病院・コンビニエンスストア(2軒)・各種福祉サービス施設・相談センターなどがあり、施設の中には介護ヘルパー事業所(辰巳ホームヘルパーステーション)がありますので安心です。
お問合せは・・・☎0436-75-3080
 
表のHPの新アドレスはこちら → http://www.takushinkai.net/
 
↓萬緑苑新コンテンツ     アイコン              
             
       
たつみの森 
ケアハウス
辰巳彩風苑
           
    特別養護老人ホーム
辰巳萬緑苑
      老人保健施設
辰巳ナーシング・ヴィラ
   
   
                                         
  看護ST         病院            
                       
    辰巳訪問看護
ステーション
        辰巳病院         辰巳ホームヘルパー
ステーション
  
   
                                         
                       
                       
        介護サポート辰巳      地域包括支援
センター・たつみ
           
                                         
 
辰巳の中心部にあった
辰巳ふれあいセンター が ケアハウス辰巳彩風苑内 にその機能を移しました。
地域住民の福祉パワーを集め、さらなる活動の活性化が期待されます。(運営は地域の方々です。)
 

2013年1月 毎日新聞記事

2011年3月千葉日報記事


市原市に避難してこられた福島県楢葉町の皆様について

皆様の支援のおかげで、現在は、避難された方々は福島県に戻って新たな生活をスタートさせています。ご協力ありがとうございました。
リーダーの高木氏は福島県社協において、被災、、風評被害施設の支援のための介護労働者受入のための事務局の担当として働き始めることになりました。また、上記記事の佐藤氏も福島県に戻り、福祉施設で働いています。
しかし、まだ避難生活は続いています。震災被害は終わったわけではありません。

福島県への介護労働者の派遣に関するお問い合わせは
福島県社会福祉協議会 まで
TEL:024-523-1251 FAX:024-523-4477
  
 直線上に配置
 
     医療法人社団施設 千葉県 市原市 辰巳台東5-5-1
社会福祉法人施設 千葉県 市原市 神崎263番地1
 
カウンター
 2018年11月2日更新
  
 
琢心会施設の理念

【一隅を照らす】創設者 鈴木和夫 

比叡山延暦寺は、伝教大師最澄が開祖の天台宗の総本山である。
彼が活躍した天平時代は、陸奥から黄金が産出され、堂塔伽藍が建築、街区には人車往来が殷賑を極め、奈良の南都仏教が花開いていた。
しかし、やがてそこに門閥、学閥ができ、道鏡のような悪僧が現れるようになると最澄の眼には見るに耐えないことが行われていたのであろう。彼は山家学生式を著し、『国宝とは何ものぞ』と、と、諮問している。そして一隅を照らす人間こそが真の意味の国宝なのだと喝破している。

昭和40年初頭に、企業団地『辰巳』にささやかな診療所を開設した。日々の診療活動を通じて故郷を遠く離れ、家族の中にあっても孤独な老人達に接し、ついつい『あの森の中に皆さんの隠居所を建ててみたいよ』と、約束してしまった。
それから数十年、それぞれの施設規模は大きくはないが、辰巳の一画に医療・福祉ゾーンができあがった。

私達ひとりひとりのかざす光は弱い。しかし、五十人、百人がそれぞれ持分を守って社会に尽くせば、地区に新しい光が浮き出てくるのではないだろうか。
琢心会は、ひとりひとりの職員、ひとつひとつの施設が一隅の光でありたいと願っている。


解説:これは当時の理事長、鈴木和夫が平成12年に寄稿したパンフレットへの序文です。
書かれている内容は一部関係者だけが知っていた創設秘話でもあり、実話でもあります。
鈴木和夫 亡き後、一隅を照らす・・・という言葉は 創設者の遺志として琢心会理念に掲げられました。
少し難しいかもしれませんが、職員としての行動の心得、法人として目指すべき方向性がここに凝縮されています。
この理念は職員である限り、地域で生活を共にする限り、果たす必要のある約束になっています。
→ デイサービスセンター協会 アンケートダウンロード
【200体のオーケストラ】
萬緑苑陶芸クラブ作品
200体のオーケストラ
28年決算書・報告書
29年決算書・報告書
直線上に配置